御船街なかギャラリー

御船町は九州のほぼ中央に位置しており、熊本市中心部から南東方向に車で約40分の所にあります。
昭和54年に日本初の肉食恐竜の化石が発見され、一躍「恐竜の郷」として知られ、国内有数の恐竜化石産出地として国際的にも注目されています。
御船街なかギャラリーのある「本通り」は、かつては白壁土蔵造りの酒蔵や商家などが立ち並ぶ町として栄え、御船街なかギャラリーは江戸時代末期の豪商、林田能寛(よしひろ)宅の母屋でした。御船恐竜博物館見学後、昔の面影が残る御船街なかギャラリー南蔵にてレセプションをお楽しみ頂きます。

施設紹介
収容人数
約~80名(立食:80名、着席:50名)
利用可能時間
お問い合わせください。※施設の使用許可基準に順次ます。レセプション終了時間は20:00までとなります。
料金目安
50名利用の場合、1人あたり27,000円~(バス代、恐竜博物館入館料、設営代、飲食代含む)
アクセス
〒861-3207 熊本県上益城郡御船町大字御船794
備考
・料金は変動しますので、お問い合わせください。
・演出及びアトラクションは別途費用が発生致します。
お問合せ先
(一財)熊本国際観光コンベンション協会
TEL:096-359-1788
E-mail:mice★kumamoto-icb.or.jp(★→@に変更してメールご送信ください)
Point
日本の歴史を感じられる建物で、主屋・南蔵・離れは各種イベント、会議、結婚式としても利用されております。屋内施設のため、天候にも左右されず、音楽演奏などもできます。料理は、御船町の飲食店4店舗の特別共同メニューをご用意でき、地元の方々の温かさも感じられます。